連立方程式 電卓(2元一次)
形式:a1x + b1y = c1、a2x + b2y = c2
式1
x +
y =
式2
x +
y =
結果:—
※ 判別(行列式)D=0 のときは「解なし」または「無数の解」になるので分岐表示します。
連立方程式電卓(2元一次)の解説
この連立方程式電卓は、2元一次方程式をクラメルの公式(行列式)で解く無料の計算機です。電卓連立方程式として、解の有無や無数解も判定できます。
よくある質問(FAQ)
Q. 解が1つになるのはなぜですか?
A. 2元一次の連立方程式は、通常は交点が1つあるため解は1組になります。
Q. 解がない場合とは?
A. 2つの直線が平行な場合(行列式D=0でDx, Dyが0でないとき)は解なしになります。
Q. 無数の解とは?
A. 2つの式が同じ直線を表している場合、無数の解になります(D=0かつDx=0, Dy=0)。
Q. 小数係数でも使えますか?
A. はい。整数だけでなく小数にも対応しています。