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JIS第一水準/第二水準チェッカー

入力テキストを JIS X 0208(EUC-JP)に基づいて判定し、第一水準/第二水準(主に漢字)をハイライトします。

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入力

※ 判定は「JIS X 0208 の区(ku)」を使用します。漢字の範囲は概ね 第一水準=16〜47区、第二水準=48〜84区です。
※ CP932(Windows拡張)にしかない文字は「JIS外」扱いになります。

こんな時に使う(現場あるある)

第二水準やJIS外が混ざっていないかを可視化して、置換・運用ルールに落とすのが定番です。

よくある質問

第一水準/第二水準って何が違うの?

JIS X 0208に収録された漢字を、一般的に「第一水準(頻出)」と「第二水準(やや難/追加)」に分けたものです。印刷・公共系の入力制限で指定されることがあります。

第一水準だけにしたい場合はどうする?

このページの「第一水準だけ抽出」で対象文字を拾えます。元文書から置換する場合は、置換ルール(常用漢字への寄せ等)を併用するのが一般的です。

入力データはサーバーに送られますか?

いいえ。基本的にブラウザ内で処理します(変換・判定はクライアント側で完結)。

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