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昭和文字救済:基幹に通す(SJIS/CP932セーフ化)

基幹・古い取込で落ちる文字(絵文字/外字/機種依存/記号ゆれ)を、可能な範囲で置換して“通る文字”に寄せます。

関連ツール

入力

救済オプション

※ 判定は実装上「SJIS/CP932寄り」です。取引先が“厳密Shift_JIS”の場合は相手環境テストも併用推奨。
※ 入力内容はサーバーへ送信されません(ブラウザ内で処理)。

よくある質問

「基幹に通す」って具体的に何をするの?

取込側がSJIS(CP932)前提のとき、絵文字や外字など“表現できない文字”を互換表記へ置換して、エラーや文字化けの確率を下げます。

意味が変わるのが怖い

その通りで、救済はトレードオフです。重要データは「置換ログ」を見て、影響箇所だけ人手で確認するのが安全です。

救済後にチェックもしたい

出力を Shift_JIS 不可文字チェッカー に貼ると二重確認できます。

出力

ハイライト(置換/不可)

置換ログ(上位)

理由 回数
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